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2009年10月23日(金)

■ おなかが ■

いっちさん、今日は吸入の追加無し!やっと落ち着いたよ~って感じです。
まぁ、こんな時期なので落ち着いたといっても、不安定な感じは続くと思いますが。

そして、飛び火も増えなくなり、大半は治ってきました!
お薬って効くわぁ~!

・・・なんて浮かれてはおられません。

抗生剤がねぇ・・・いっちさんこれにめちゃくちゃ弱いのです。
下痢が・・・お腹がやられてしまうのです・・・(-。-、)

勿論、先生には言ってあり、極力大丈夫な物を最小限、そして、整腸剤も混ぜてと処方してもらいましたが。それでもやっぱりきてしまいました・・・。

気をつけてもらったので、酷くはならずトイレには余裕で間に合う(^。^)ゞ状態ではありますが。あぁいそがしって感じですね。
一度崩すと結構長く続くタイプなので、どうにかこのくらいで踏みとどまってもらいたいのですが・・・

そんなトイレ問題をかかえながらも、今日は朝一で保健センターへ。
やっぱり吸引器を購入する事になり、日常生活用具の給付の手続きをしに。
なんと、修理したら・・・内蔵の充電とかも交換する事になるので、1万2千円ぐらいかかるらしく・・・それプラス車の中で使うプラグとか買ってたら・・・お金がぁ・・・だったら新しいのがいいもんね。

新しく・・・機械自体リニューアルされているらしく、以前のと作りが少し異なるらしいです。機会の中に排気されないので衛生的になるとか・・・製造の人が言ってました。

そうそう、窓口に行ったら、以前療育センターの先生をしていた方でした!役所に移動・・・というお話は聞いていたのだけれど、まさか保健センターで担当となるなんて思わなかった。

けど、知っているだけあって、説明がゆっくりで丁寧で余計な手間をかけさせないでくれたので助かりました!
いっちを連れながら、あれこれ記入とか大変ですからね。
『あっ、ここは僕が書いときますんで~・・・こことここだけで結構です~』とかそんな感じで。

障害のある子と関わった事にある人が、福祉関係に移動になるのはとても助かる事ですね。
詳しくはしらなくても、病気や障害をなんとな~く知っている、病気を持ちながら頑張っている子供たちをしっている。知っているというだけで同じ言葉でも全然代わる。

知る事、知ってもらう事、とても大切な事ですね。

さて、夕方幼稚園の連絡網が。

『梅組さん学級閉鎖です!』

という事でした。今週に入り一気に増え、今日は10人お休みだったらしいのでね。大流行って事ですね。
いっちのクラスだけで無く、他のクラスも感染が広がり、半数ぐらいお休みがでて・・・というクラスもあるみたいです。

まぁ、地域で流行ってしまっているので、幼稚園がうんたらかんたらという段階では無いのだと思いますがね。どこいってもそうなんだと。

こわいなぁ~・・・

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